有限会社メガネの松村

Kids’ glasses

健やかな成長を、確かな「視界」で支えたい
一生続く「視る力」を育む、大切な一歩を

お子様にとっての眼鏡は、世界を正しく知り、健やかに成長するための大切な「身体の一部」です。

私たちは100年を超える歴史の中で、多くのお子様の成長を見守ってきました。

「よく見える」という喜びが、お子様の自信と好奇心を大きく広げます。

専門知識と確かな技術で、ご家族に寄り添った眼鏡づくりをお約束します。

「半医半商」のこだわり
専門家による安心のサポート

「視能訓練士」と「眼科医」の連携が生む、
最良の眼鏡。

当店には、視能訓練士(国家資格)と眼鏡作成技能士(国家資格)が在籍しています。

お子様の目の発達状態を地域の眼科専門医様と密接に連携し、把握して、眼鏡による視力矯正補助を支えます。小児の近視用メガネレンズHOYA「ミヨスマート(MIYOSMART)」、NIKON「エシロール®ステレスト™」取り扱い認定店です。

商品・保証
壊れても安心、変わっても安心

フレーム:スイスフレックスキッズ
(Swissflex Kids)

軽くて丈夫、かつアレルギーフリーの素材を採用した、動き回るお子様に最適なフレームです。

お買上げ1年以内にフレームが壊れても、完全無料にて保証いたします。

レンズ:成長に合わせた
交換サポート

お子様の眼は成長と共に変化します。

度数変化によるレンズの交換は、購入時12歳までであれば、1年間無料(1回限り)で対応いたします。

職人技
0.1mmの精度で叶える、心地よい掛け心地

「1級眼鏡作製技能士」による、
究極のフィッティング

眼鏡は正しく掛けてこそ、その性能を発揮します。

私たちは1級眼鏡作製技能士の資格を持つスタッフが、お子様の小さな鼻や耳の形に合わせて0.1mm単位の微調整を行います。

走ってもズレにくく、長時間掛けていても痛くならない。そんな「掛けていることを忘れるような心地よさ」を追求します。

小児弱視等の治療用メガネに係わる助成金について

小児弱視、斜視および先天白内障術後の治療用のメガネ購入費用に助成金が出る場合があります。

健康保険と市町村の助成制度を活用すると、最大40,492円の助成を受けられます。

 

助成の対象

●健康保険に加入されていること

●9歳未満で目の治療のため必要と医師が判断し、処方したメガネ(コンタクト)をつくる場合。

※弱視・斜視・先天性白内障、他に左右の視力が大きく違うなど、医師が要治療と判断した場合。

●かつて助成を受けたことがある場合は、

5歳未満:前回の助成適応から1年以上経過していること。

5歳以上:前回の適応から2年以上経過していること。

 

支給の上限

●最大40,492円

 

満額の助成を受けるには、別々に申請が必要です。

 

申請1・・・健康保険(社会保険・国民健康保険など)の助成を受ける申請

眼科医が発行した治療用メガネまたはコンタクトの処方せん ※コピーを取っておいてください

メガネ購入の際の領収証 ※コピーをとっておいてください

ご加入の健康保険への医療費支給申請書(ご加入の健康保険組合等にお尋ねください)

上記を用意して健康保険に申請を行い、支給対象と認められれば、支給額上限内で7割(または8割)の助成が受けられます。

 

申請2・・・市町村の助成を受ける申請(北上市の場合)

※健康保険から上記の給付を受けた方が対象です。

助成を受ける前に、「乳幼児医療費受給者証」の交付を申請し、受給資格情報を北上市に登録する必要があります。

※既にお持ちの方は必用ありません。

 

「乳幼児医療費受給者証」交付申請方法

北上市役所内の国保年金課 公費医療係にお問合せ下さい。

 

購入費の助成申請方法

「乳幼児医療費受給者証」が交付された後、メガネ(コンタクト)購入費の助成を申請します。

支給対象と認められれば、支給額上限内で3割(または2割)の助成が受けられます。

・健康保険からの支払決定通知書

・眼科医が発行した治療用メガネまたはコンタクトの処方せん(コピー)

・メガネ購入時の領収証(コピー)

※上記書類を市役所申請窓口にお持ちください

 

お問合せ先:北上市 国保年金課 公費医療係 TEL.0197-72-8205

 

※その他各市町村で制度が異なりますので、詳しくは各自治体にお問合せください。

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